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(2000.6.3. By Y.Yamazaki)
注1・・「大項目」欄横のA〜Cについては、下記のとおりの「解答免除の範囲」を示す。
A :「介護支援分野」、
B :「保険医療福祉サービス分野」中、保険医療サービス分野、
C :「保険医療福祉サービス分野」中、福祉サービス分野
| 区分 | 大項目 | A | B | C | 中項目 | 小項目 |
| 1. 基本視点 | 1. 介護保険制度導入の背景 | ○ | 1 高齢化の進展と高齢者を取り巻く状況の変化 | 1 長寿・高齢化の進展 | ||
| 2 高齢化の進展に伴う 要介護高齢者の増加 |
||||||
| 3 介護の長期化・重度化 | ||||||
| 4 家族の介護機能の低下 | ||||||
| 5 個人の人生にとっての介護問題 | ||||||
| 6 家族にとっての介護問題 | ||||||
| 7 社会にとっての介護問題 | ||||||
| 2 現行制度の問題点 | 1 老人福祉制度 | |||||
| 2 老人医療問題 | ||||||
| 3 制度間の不整合 | ||||||
| 3 社会保険方式の意義 | 1 我が国の社会保障制度のあり方 | |||||
| 2 給付と負担の関係の明確性 | ||||||
| 3 利用者の選択の尊重 | ||||||
| 4 介護保険制度創設のねらい | 1 介護という新たな課題への対応 | |||||
| 2 効率的、公平な制度の創設 | ||||||
| 3 サービス利用者の立場に立った制度体系 | ||||||
| 4 民間活力の活用 | ||||||
| 5 高齢者の被保険者としての位置付け | ||||||
| 2. 介護保険における 介護支援サ−ビスの基本理念 |
○ | - | - | |||
| 2. 介護保険制度 | 1. 介護保険制度論 | ○ | 1 介護保険制度の目的等 | 1 社会保障、社会保険、介護保険の体系 | ||
| 2 医療保障の体系 | ||||||
| 3 高齢者の保健・医療・福祉の体系 | ||||||
| 4 介護保険制度の目的 | ||||||
| 5 保険事故保険給付の基本的理念 | ||||||
| 6 国民の努力及び義務 | ||||||
| 2 保険者および国,都道府県の責務等 | 1 保険者 | |||||
| 2 保険者の義務 | ||||||
| 3 介護保険の会計 | ||||||
| 4 条例 | ||||||
| 5 国の義務、事務 | ||||||
| 6 都道府県の責務、事務 | ||||||
| 7 医療保険者及び年金保険者の事務 | ||||||
| 8 審議会 | ||||||
| 3 被保険者 | 1 被保険者の概念 | |||||
| 2 強制適用 | ||||||
| 3 被保険者の資格要件 | ||||||
| 4 住所認定の基準 | ||||||
| 5 適用除外 | ||||||
| 6 資格取得の時期 | ||||||
| 7 資格喪失の時期 | ||||||
| 8届出 | ||||||
| 9 住所地特例 | ||||||
| 10 被保険者証 | ||||||
| 4 保険給付の手続・種類・内容 | 1 要介護認定及び要支援認定 | |||||
| 2 要介護認定等の手続き | ||||||
| 3 介護認定審査会 | ||||||
| 4 保険給付通則 | ||||||
| 5 保険給付の種類 | ||||||
| 6 保険給付の内容 | ||||||
| 7 介護報酬 | ||||||
| 8 支給限度額 | ||||||
| 9 現物給付 | ||||||
| 10 審査・支払い | ||||||
| 11 利用者負担 | ||||||
| 12 保険給付の制限 | ||||||
| 5 事業者および施設 | 1 指定居宅サービス事業者 | |||||
| 2 指定居宅介護支援事業者 | ||||||
| 3 介護支援専門員 | ||||||
| 4 基準該当サービスの事業者 | ||||||
| 5 離島等における相当サービス事業者 | ||||||
| 6 介護保険施設 | ||||||
| 6 介護保険事業計画 | 1 基本指針 | |||||
| 2 老人保健福祉計画、医療計画との関係 | ||||||
| 3 市町村介護保険事業計画 | ||||||
| 4 都道府県介護保険事業計画 | ||||||
| 7 保険財政 | 1 財政構造 | |||||
| 2 事務費 | ||||||
| 3 その他の補助 | ||||||
| 4 第1号被保険者に係る保険料 | ||||||
| 5 介護給付費交付金および介護給付費納付金 | ||||||
| 6 第2号被保険者に係る保険料 | ||||||
| 7 支払基金の業務 | ||||||
| 8 財政安定化基金等 | 1 財政安定化基金事業 | |||||
| 2 市町村相互財政安定化事業 | ||||||
| 9 保健福祉事業 | - | |||||
| 10 国民健康保険団体連合会の 介護保険事業閣係業務 |
1 審査・支払い | |||||
| 2 給付費審査委員会 | ||||||
| 3 苦情処理等の業務 | ||||||
| 4 第三者行為求償事務 | ||||||
| 5 その他の業務 | ||||||
| 11 審査請求(T−122) | 1 概説 | |||||
| 2 審査請求ができる事項 | ||||||
| 3 介護保険審査会 | ||||||
| 4 委員 | ||||||
| 5 審理裁決を扱う合議体 | ||||||
| 6 専門調査員 | ||||||
| 7 訴訟との関係 | ||||||
| 12 雑則 | 1 報告の徴収等 | |||||
| 2 先取特権の順位 | ||||||
| 3 時効等 | ||||||
| 4 資料の提供等 | ||||||
| 13 検討規定(附則) | - | |||||
| 3. 要介護・要支援認定特論 | 1. 要支援認定の流れ | ○ | 1 要介護認定基準について | - | ||
| 2 認定調査 | - | |||||
| 3 主冶医意見書 | - | |||||
| 4 一次判定の概略 | - | |||||
| 5 介護認定審査会における二次判定の概略 | - | |||||
| 2. 一次判定の仕組み | ○ | 1 要介護認定等基準時間の推計の考え方 ※ | - | |||
| 2 要介護認定等基準時間の算出方法 ※ | - | |||||
| 3. 二次判定の仕組み | ○ | 1 二次判定の基本的方法 ※ | - | |||
| 2 介護認定審査会における審査・判定の手順 ※ | - | |||||
| 3 二次判定のポイント | - | |||||
| 4. 介護支援サービス(ケアマネジメント)機能論 | 1. 介護支援サービス (ケアマネジメント)機能論 |
○ | 1 介護支援サービス | 1 介護保険における介護支援サービス機能の定義と必要性 | ||
| 2 介護保険における介護支援サービス機能の位置付け | ||||||
| 3 介護保険でのサービス利用の手続きの全体構造と介護支援サービス | ||||||
| 2 介護支援サービスの基本的理念・意義 | 1 要介護者等とその世帯の主体性尊重の仕組み | |||||
| 2 自立支援、多様な生活を支えるサービスの視点 | ||||||
| 3 家族(介護者9への支援の必要性 | ||||||
| 4 保健・医療・福祉サービスを統合したサービス調整の視点 | ||||||
| 5 サービスの展開におけるチームアプローチの視点 | ||||||
| 6 適切なサービス利用(効果性、効率性)の視点 | ||||||
| 7 保健・医療・福祉サービス(保険給付サービス等)とインフォーマルサポートを統合する社会資源調整の視点 | ||||||
| 3 介護支援専門員の基本姿勢 | - | |||||
| 4 介護支援専門員の役割・機能 | - | |||||
| 5 介護支援サ一ビスの記録 | - | |||||
| 2 介護支授サ−ビス(ケアマネジメント)方法論 | ○ | 1 居宅介護支援サービスの開始過程 | - | |||
| 2 居宅サービス計画作成のための課題分析 | - | |||||
| 3 居宅サービス計画作成指針 | - | |||||
| 4 モニタリング及び居宅サービス計画での課題分析 | - | |||||
| 5. 高齢者支援展開論 | 1. 総論 T医学編 | ○ | 1 高齢者の身体的・精神的な特徴と 高齢期に多い疾病および障害 |
1 高齢者の身体的・精神的・心理的特徴 | ||
| 2 高齢者に起こりやすい疾病および障害の特徴 | ||||||
| 3 高齢者に多くみられる各種の疾患 | ||||||
| 2 バイタルサインの正確な観察・測定・解釈・分析 | 1 全身の観察とバイタルサイン | |||||
| 2 バイタルサインの正しい観察・測定方法とポイント | ||||||
| 3 検査の意義およびその結果の把握・患者指導 | 1 検査値の変動について | |||||
| 2 検査各論 | ||||||
| 4 介護技術の展開 | 1 身体介護と家事援助の関連 | |||||
| 2 食事の介護 | ||||||
| 3 排泄および失禁の介護 | ||||||
| 4 褥瘡への対応 | ||||||
| 5 睡眠の介護 | ||||||
| 6 清潔の介護 | ||||||
| 7 口腔のケア | ||||||
| 5 ケアにおけるリハビリテーション | 1 リハビリテーションの考え方 | |||||
| 2 リハビリテーションの基礎知識 | ||||||
| 3 リハビリテーションの実際 (訓練と援助の実際) | ||||||
| 6 痴呆性高齢者の介護 | 1 老人性痴呆症の特徴、病態 | |||||
| 2 痴呆性高齢者・家族への援助と介護支援サービス | ||||||
| 7 精神に障害のある場合の介護 | 1 高齢者の精神障害 | |||||
| 2 精神に障害のある高齢者の介護 | ||||||
| 8 医学的診断・治療内容・予後の理解 | 1 医学的診断の理解 | |||||
| 2 治療内容の理解 | ||||||
| 3 予後の理解 | ||||||
| 9 現状の医学的問題,起こりうる合併症, 医師,歯科医師への・ |
1 現状の医学的問題のとらえ方 | |||||
| 2 起こりうる合併症の理解 | ||||||
| 3 医師・歯科医師への連絡・情報交換 | ||||||
| 10 栄養・食生活からの支援・介護 | 1 人間らしい栄養・食生活とは | |||||
| 2 栄養・食生活からの介護の手順 | ||||||
| 3 望ましい栄養・食生活をめざして提示されている食生活指針等 | ||||||
| 11 呼吸管理,その他の在宅医療管理 | 1 呼吸管理の考え方 | |||||
| 2 その他の在宅医療管理 | ||||||
| 12 感染の予防 | 1 感染症の種類と特徴 | |||||
| 2 起こりやすい感染症の予防と看護・介護 | ||||||
| 3 適切な消毒薬の選択と教育 | ||||||
| 13 医療器具を装着している場合の留意点 | 1 在宅酸素療法(HOT) | |||||
| 2 気管内挿管 | ||||||
| 3 人工呼吸器 | ||||||
| 4 腹膜透析 | ||||||
| 5 在宅中心静脈栄養法 | ||||||
| 6 内視鏡的胃瘻増設術(PEG) | ||||||
| 7 ペースメーカー | ||||||
| 14 急変時の対応 | 1 高齢者救急疾患の病態上の特徴 | |||||
| 2 主な急変時の対応 | ||||||
| 3 在宅看護・介護で遭遇しやすい急変 | ||||||
| 15 健康増進・疾病障害の予防 | 1 基本理念 | |||||
| 2 生活習慣病の予防 | ||||||
| 3 がん | ||||||
| 4 循環器疾患 | ||||||
| 5 糖尿病 | ||||||
| 6 骨粗しょう症 | ||||||
| 7 第二次国民健康づくり対策 | ||||||
| 2. 総論 U 福祉編 | ○ | 1 基礎相談・面接技術 | 1 基本姿勢 | |||
| 2 コミュニケーションの知識と技術 | ||||||
| 3 インテークワーク技術 | ||||||
| 4 隠されたニーズの発見 | ||||||
| 2 ソーシャルワークとケアマネジメント(介護支援サ−ビス) | - | |||||
| 3 ソ−シャルワ−ク(社会福祉専門援助技術)の概要 | 1 個別援助技術(ソーシャルケースワーク) | |||||
| 2 集団援助技術(ソーシャルグループワーク) | ||||||
| 3 地援助技術(コミュニティワーク) | ||||||
| 4 接近困難事例への対応 | 1 援助困難事例への対応 | |||||
| 2 接近困難事例と問題状況の分類 | ||||||
| 3 接近困難事例の理解とアプローチ | ||||||
| 3. 総諭 V 臨死編 | ○ | 1 チ−ムアプロ−チの必要性および各職種の役割 | - | |||
| 2 高齢者のタ−ミナルケアの実際,家族へのケア | 1 事例の概要 | |||||
| 2 在宅での看取りの成立条件 | ||||||
| 3 在宅ホスピスにおける症状緩和 | ||||||
| 4 死の教育 | ||||||
| 5 在宅ホスピスとQOL | ||||||
| 3 死亡診断 | 1 死亡に医師が立ち会っているとき | |||||
| 2 医師が立ち会っていないとき | ||||||
| 3 精神面からみたターミナルケア | ||||||
| 6. 高齢者支援展開論(居宅サ−ビス事業各論) | 1. 訪問介護方法論 | ○ | 1 訪問介護の意義・目的 | |||
| 2 訪問介護利用者の特性 | ||||||
| 3 訪問介護の内容・特徴 | ||||||
| 4 介護支援サービスと訪問介護サービス | ||||||
| 2. 訪問入浴介護方法論 | ○ | 1 訪問入浴介護の意義・目的 | ||||
| 2 訪間入浴利用者の特性 | ||||||
| 3 訪問入浴介護の内容・特徴 | ||||||
| 4 介護支援サ一ビスと訪問入浴介護サービス | ||||||
| 3. 訪問看護方法論 | ○ | 1 訪問看護の意義・目的 | ||||
| 2 訪問看護の利用者の特性 | ||||||
| 3 訪問看護の内容・特徴 | ||||||
| 4 介護支援サ−ビスと訪問看護 | ||||||
| 4. 訪問リハビリテーション方法諭 | ○ | 1 訪問リハビリテーションの意義・目的 | ||||
| 2 訪問リハビリテ−ション利用者の特性 | ||||||
| 3 訪問リハビリテーションの内容・特徴 | ||||||
| 4 介護支援サービスと訪問リハビリテ−ション | ||||||
| 5. 居宅療養管理指導方法論 | ○ | 1 医学的管理サ一ビスの意義・目的 | ||||
| 2 医学的管理サ−ビス利用者の特性 | ||||||
| 3 介護支援サ一ビスと医学的管理サ−ビス | ||||||
| 4 口腔管理―歯科衛生指導の意義・目的 | ||||||
| 5 口腔管理―歯科衛生指導利用者の特性 | ||||||
| 6 介護支援サーピスと口腔管理―歯科衛生指導 | ||||||
| 7 薬剤管理指導の意義・目的 | ||||||
| 8 薬剤管理指導利用者の特性 | ||||||
| 9 介護支援サ−ビスと薬剤管理指導 | ||||||
| 6. 通所介護方法論 | ○ | 1 通所介護の意義・目的 | ||||
| 2 通所介護利用者の特性 | ||||||
| 3 通所介護の内容・特徴 | ||||||
| 4 介護支援サ−ビスと通所介護 | ||||||
| 7. 通所リハビリテーション方法諭 | ○ | 1 通所リハビリテーションの意義・目的 | ||||
| 2 通所リハビリテ−ション利用者の特性 | ||||||
| 3 通所リハビリテーションの内容・特徴 | ||||||
| 4 介護支援サービスと通所リハビリテ−ション | ||||||
| 8. 短期入所生活介護方法諭※ | ○ | 1 短期入所生活介護の意義・目的 | ||||
| 2 短期入所生活介護利用者の特性 | ||||||
| 3 短期入所生活介護の内容・特徴 | ||||||
| 4 介議支援サ−ビスと短期入所生活介護 | ||||||
| 9. 短期入所療養介護方法諭※ | ○ | 1 短期入所療養介護の意義・目的 | ||||
| 2 短期入所療養介護利用者の特性 | ||||||
| 3 短期入所療養介護の内容・特徴 | ||||||
| 4 介議支援サ−ビスと短期入所療養介護 | ||||||
| 10. 痴呆対応型共同生活介護方法論 | ○ | 1 痴呆対応型共同生活介譲の意義・目的 | ||||
| 2 痴呆対応型共同生活介護利用者の特性 | ||||||
| 3 呆対応型共同生活介護の内容・特徴 | ||||||
| 4 介護支援サ−ビスと痴呆対応型共同生活介護 | ||||||
| 11. 特定施設入所者生活介護 | ○ | 1 特定施設入所者生活介護の意義・目的 | ||||
| 2 特定施設入所者生活介護利用者の特性 | ||||||
| 3 特定施設入所者生活介護 | ||||||
| 4 特定施設入所者生活介護 | ||||||
| 12. 福祉用具貸与及び 住宅改修方法論 |
○ | 1 福祉用具貸与等の意義・目的 | ||||
| 2 福祉用具貸与等利用者の特性および福祉用具の機能・使用法 | ||||||
| 3 福祉用具貸与等の内容・特徴 | ||||||
| 4 介護支援サ−ビスと福祉用具貸与 | ||||||
| 5 住宅改修の意義・目的 ※ | ||||||
| 6 住宅改修利用者の特性および住宅改修の機能・使用法 ※ | ||||||
| 7 住宅改修の内容・特徴 ※ | ||||||
| 8 介護支援サ−ビスと住宅改修 ※ | ||||||
| 7. 高齢者支援展開論 (介護保険施設各論) |
1. 指定介護老人福祉施設サービス方法論 | ○ | 1 指定介護老人福祉施設の意義・目的 | |||
| 2 指定介護老人福祉施設利用者の特性 | ||||||
| 3 指定介護老人福祉施設の内容・特徴 | ||||||
| 2. 介護老人保健施設サ−ビス方法論 | ○ | 1 介護老人保健施設の意義・目的 | ||||
| 2 介護老人保健施設利用者の特性 | ||||||
| 3 介護老人保健施設の内容・特徴 | ||||||
| 3. 介護療養型医療施設サ−ビス方法論 | ○ | 1 指定介護療養型医療施設の意義・目的 | ||||
| 2 指定介護療養型医療施設の利用者の特性 | ||||||
| 3 指定介護療養型医療施設の内容・特徴 | ||||||
| 4 老人性痴呆疾患療養病棟の意義・目的 | ||||||
| 5 老人性痴呆疾愚療養病棟利用者の特性 | ||||||
| 6 老人性痴呆疾患療養病棟の内容・特徴視点 | ||||||
| 8. 高齢者支援展開論(社会資源活用論) | 1. 公的サ−ビスおよび その他の社会資源導入方法論 |
○ | 1 自立支援のための総合的ケアネットワ一クの必要性 | |||
| 2 社会資源間での機能や役割の相違 | ||||||
| 3 フォーマルな分野とインフォーマルな分野の連携の必要性 | ||||||